「どんな風に子どもに接したらいいかわかりません」
「どんな学校や学級を選んだらいいか悩んでいます」

「将来、どんな職業に就けるのでしょうか?」
「子どもが学校を休みがちです・・・・・」

「言葉でうまく自分の気持ちを伝えられないです」
「こだわりが強く、気持ちの切り替えが難しいです」

「友達にすぐに手を出して、困ります」 等など 

お悩み・ご質問をご一緒に考えます!

「どんな風に子どもに接したらいいかわかりません」 「どんな学校や学級を選んだらいいか悩んでいます」
「将来、どんな職業に就けるのでしょうか?」     「子どもが学校を休みがちです・・・・・」
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※送迎についてはご相談ください
感染症対策もしっかりとおこなってまいります

放デイ「エール」のご紹介

放デイ「エール」のご紹介

わたしたちのご紹介をさせていただきます。
わたしたちは現在、向日市で、療育として、個別スタイルでお子さんのメンタルトレーニングをおこなっています。

また、10月からは新たに西院(イオンモール京都五条から徒歩4分)の地にて、新たな学びの場を開く予定です。(今回の会場です)

なお、メンタルトレーニングといっても肩ひじを張るようなものではありません。

ゲーム(ゲームプログラミング、プログラミングパズル)などを通じて、
また西院教室ではお菓子づくりなどを通じて、お子さんが楽しめる空間をつくり、
その上で自分と向きあう、自分と対話を重ねる練習をしていきます。

たいせつにしていることは「長所発揮」。
お子さんが大好きなこと、本当にやりたいことに取り組むことで、
自信というエネルギーを培い、その上で苦手とすることを克服していこうというアプローチをとっています。

エールは、お子さまが宿題をこなすために必要な力、
「非認知能力」
をたいせつにしています。

エールは、お子さまが宿題をこなすために必要な力、
「非認知能力」をたいせつにしています。

非認知的スキル、社会情緒的スキルと呼ばれることもあります。
これは、いわゆるIQでは測れない、感情のコントロール力、忍耐力、社会性といった技術になり、これからの激動の時代には必要不可欠といわれるものです。

現代人の多くは、脳の「認知」機能に支配されがち、といわれます。
それは社会や人と「比べる」脳の機能で、動物としての本能で。

本能として備わっている機能だからこそ、まさに本能的に人と比べ、

勝っていたら嬉しいし、劣っていたら逃げてしまう。

街なかで、突然、凶暴なライオンに出会ったら…そりゃあ逃げますよね?
そんなあたりまえのお話です。
そう、しんどいときは逃げていい。いや、逃げたほうがいいのです。

でも現代社会は逃げたくても逃げられません。

 

それは宿題の場合も同様です。


「みんなと同じ内容をこなさくてはならない…」
「みんなと同じ量をやり続けなくてはいけない…」
「もしできなければ、社会から取り残されるかもしれない…」

 

社会の圧力がわたしたちを苦しめます。
ですので、どうしても心が疲れてしまう…

それは現代社会が持つ大きな問題です。
また、そんな社会を変えることは不可能ではないものの、
非常に大きな力と時間を要します。

それよりも
もし自分を変えることでそれを克服できるとしたら。
そんな方法があれば。

Google社が採用する
心のトレーニング

そのことにいち早く気づいたのが、みなさんもご存知、Google社です。

Google社は世界最高峰の教育システムを取り入れていることでも有名です。
そんなGoogle社が取り入れたのは、マインドフルネスと呼ばれるもの。

マインドフルネスとは、「今ここ」に集中し、
あるがまま受け入れる練習のことです。
Google社はマインドフルネスの効果と重要性にいち早く気づき、
研修として認知の機能を切り離す練習を、導入していたりするのです。

そして当教室が療育として活用する原田メソッドは、マインドフルネスと同じく、まさに非認知(認知機能以外)機能の構築です。

つまり自分との対話を徹底することで、
心を強く、広く、しなやかにすることを目指していまして、
それを、よりシステマティックに取り組めるツールが用意されています。

人との比較をせず、

苦手はいったん置いておき、

自分の強みに全振りする。

これは多くの人が活用できていない脳の使い方なので、
発達しょうがいと言われる特性があってもスタートラインは同じ。
むしろ早くに導入すればそれだけ心の使い方がうまくなります。

 

そうしてつちかった能力でもって、

自信というエネルギーでもって、

生きる上で必要なことに取り組む、

困難を克服する!

 

エールが目指す療育は、そういうものとなります。

偉大な個性をもっと伸ばしたい!

私は強く思います。

「発達しょうがい」という言葉は、あくまで少し強い個性を定義するだけのものだと。

そこに侮蔑や哀れみなどの意味はいっさい含まれておらず、
むしろ大成功を収める、多いなる可能性を秘めた、希望あふれるダイヤの原石を讃える言葉なんだと。

ですが、偉大な能力を包むその心は、時にガラスのように繊細です。
この現代社会に

「まわりと同じであること」を強要され、
長所を発揮する場を取り払われ、
自信を持つことができず、

心を閉ざしてしまうケースも、残念ながらあります。

そもそも私たちは程度の大小こそあれど、
すべての人は何らかの苦手を抱えながら生きています。

しかし、その苦手に縛られ、
自分の得意に目を向けることを忘れ、
人と比べながら、劣等感にさいなまれて生きていくとしたら…

それはあまりにもつらい生き方ではないでしょうか。

 

そうではなく、
自分の得意なこと、好きなこと、関心のあることに注力し、
それを自分の芯として生きていく。

人と比べて欠点を克服しようとするのではなく、
ありのままで良しとした上で、いかに生きる力を伸ばせるかを
自分に問い続ける。

 

それが生きづらさから脱却できる、
いえ、ともすれば、かの偉人たちのように、
みなを支えるヒーローになれる!

そんな一つの道と考えます。

「つくる」と療育

ご存知のとおり、調理には、計量、加熱、時間の計算、味見、盛り付けなど、多彩な作業を伴います。
料理作りほど、多くの認知機能を一斉につかう活動は他にないでしょう。

エール西院教室では、お子さまに対して弱すぎず、また強すぎない、「最適な負荷」をお子さま自身で設定してもらうことで、お子さまの確実な成長を促します。

従いましてその一環として、当教室では調理をカリキュラムに盛り込んでいます。

「楽しみながら成長をする」

エールがたいせつにしている考えのひとつです。

 

心をきたえる、
原田メソッドとは?


たしかに言葉でいうのは簡単で、
実際、それらを実現できる人は、そう多くはないでしょう。

ですが、もし、そのような難易度の高いことを実現できるツールがあれば、
いかがでしょうか。
自分の強みを見出し、そこから生まれる自信というエネルギーでもって、
苦手を克服していく。

そのために必要な、

●目的の立てかた
●負荷の設定の仕方
●自分との向き合い方
●人に対する接し方

といったことを体系的に実践できるツールがあれば。
ご興味はないでしょうか。

それが、エールが療育ツールとしてご用意している、
「原田メソッド」です。

ここでは詳しいことは割愛しますが、
原田メソッドは療育の分野に限らず、
誰もがご存知のメジャーリーガー、大谷翔平選手、および大谷選手が在籍していた日本プロ野球チーム、
日本トップレベルのプロサッカーチームや、
プロバスケットボールチーム。

ユニクロ、キリンビール、三菱UFJ信託銀行など、国内および国外の有名企業。

大学や全国の教育委員会。

そのような場で活用されている、心を鍛えるための仕組みなのです。

私自身が思う、この仕組みのすばらしいところは下記の通りです。

子どもに合った
最適な負荷
つくれる

成長のためには負荷は欠かせません。お菓子屋さん体験やその他活動、および当教室独自の療育メソッドを活用しながら「人のために行動することのすばらしさ」を理解することで、自己肯定感、学習意欲、自己コントロール力の向上のきっかけとすることを目指します。

 

継続できる
仕組みがある

どんなにいい話を聞いても、またどんなにいい方法があっても、「継続する」ことでようやく効果を発揮することがほとんどです。
原田メソッドには誰でも「継続できる」ための仕組みが備わっています。

 

心のあり方を
重視している

どんなに能力が高い人でも、人格が備わっていいないと、その能力はもはや暴力といえるでしょう。
「人格の上の能力発揮」という考え方を基礎におき、
毎日、心を磨くためのトレーニングを必ずおこないます。

 

 

あのメジャーリーガー、大谷翔平選手が実際につかったメソッドです。

 「原田メソッド」は、メジャーリーガー大谷翔平選手が高校時代、日ハム時代に活用し、その心づくりを支えた手法として有名なもの。

特別な素質・才能があるわけではない普通の中学生を日本一に変えた、成長をしっかりと支えるツールで、ユニクロ、キリンビール、三菱UFJ信託銀行などにも導入。企業の人材教育では10年で300社6万人以上を指導してきた実績あるツールなのです。

例えばこの図がその一例で、大谷選手が実際に高校一年生のころに描かれた、
「ドラ1、8球団」(8球団にドラフト1位指名される)という夢をかなえるためのロードマップです。

当教室ではそんな超一流選手が活用する手法とまったく同じものを、療育用に調整し、利用いたします。

個別懇談会の詳細

日時

期日:12月23日まで

月・木・金 10:00~/13:00~/14:30~ 
   日 10:00~/13:00~ 

(懇談の時間は60分程度)

期日:12月23日まで

月・木・金 10:00~/13:00~/14:30~ 
    日 10:00~/13:00~ 

(懇談の時間は60分程度)

開催場所

エール向日町教室・エール西院教室


【向日町教室所在地】

 向日市向日町北山50-5 Molicaビル2C 
    ※駐車場2台あり(ご予約必須)

 

【西院教室所在地】
 
京都市右京区西院六反田町2番地 アメニティ京都二番館1F
 ※ビルの前に共有駐車場あり(ご予約不可)

※送迎をご希望の場合は、ご相談ください。

対象者

年長~高校生の下記のいずれかのお子さまをおもちの方が対象となります。

  • 受給者証をお持ちのお子さま
  • 4月から小学校に入学するお子さまで、受給者証取得予定のお子さま
  • 発達に個性があるお子さま
  • 学校に通えていないお子さま
年長~高校生の下記のいずれかのお子さまをおもちの方が対象となります。
●受給者証をお持ちのお子さま
●4月から小学校に入学するお子さまで、受給者証取得予定のお子さま
●発達に個性があるお子さま
●学校に通えていないお子さま

内容詳細

「どんな風に子どもに接したらいいかわかりません」
「どんな学校や学級を選んだらいいか悩んでいます」
「将来、どんな職業に就けるのでしょうか?」
「子どもが学校を休みがちです・・・・・」
「言葉でうまく自分の気持ちを伝えられないです」
「こだわりが強く、気持ちの切り替えが難しいです」
「友達にすぐに手を出して、困ります」 等など 

お悩み・ご質問をご一緒に考えます!

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※送迎についてはご相談ください
感染症対策もしっかりとおこなってまいります

Copyright © 2021 エール京都. All rights reserved.

●西院教室 : 075-746-6915
 京都市右京区西院六反田町2番地 アメニティ京都二番館1F

●向日町教室: 075-874-6103
 向日市向日町北山50-5 Molicaビル2C

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●西院教室 : 075-746-6915 京都市右京区西院六反田町2番地 アメニティ京都二番館1F
●向日町教室: 075-874-6103 向日市向日町北山50-5 Molicaビル2C