💡子どものころは、人をまとめるのが苦痛でした
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僕(安藤)は自分でいうのもなんですが、小学生の頃はとてもまじめでした。
先生や親の言うことを良く聞いていて、母親からも「手間のかからない子だった」と言われるほどです。
ただ親の顔色を見て、親から怒られない範囲でしかチャレンジしない、そんなありふれた小学生でした。


テストの点数がわりと良かったので、学級委員に選ばれたりする事が多かったのですが、
人の気持ちをくみとったり、人をまとめたりするのは苦手でした。
全校集会のときなど、女子はちゃんと女子学級委員の言うことを聞いて静かに一列に並びます。
ですが僕が担当する男子は、喋るし、並ばないしで、うまくまとめることができませんでした。


「なんでみんな並んでくれないんだろう・・・」


僕はそれが自分のせいだと思い、傷つき、悩みました。
当時は気づきませんでしたが、
このできごとがずっと心の中に、モヤとして残っていたのだと思います。




💡中学生で不登校に
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僕は中学一年生から学校に通うのをやめました。
実は明確な理由は今も分かりません。
当時、親や先生に理由を聞かれて


「行きたくないから」
「勉強しても意味がないから」


と答えていました。
今の僕は学校の勉強に意味が無いとは思っていませんが、


「毎日学校に通って勉強『させられる』」


ことに違和感を感じていたのかもしれません。
さきほどの学級委員の時の話のように、
小学校高学年あたりから、


まわりの人とうまく関われないな...。


みたいな感覚もありました。
まわりとなじめない居心地の悪さみたいなものも原因としてあったと思います。


ちょうどその頃、両親が不仲でした。
そのために、


家庭が安全地帯として機能せず、
僕は自分に自信が持てず、
人間関係にチャレンジする事ができなかった。


という事が理由としてあるかもしれません。
その後、両親は別居を始めました。




💡両親に裏切られた!!
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「僕はこれまで親の言う事を聞いて良い子にしてきたのに、お父さんとお母さんは仲良くしてくれない。裏切られた!」


みたいな感覚があったのかもしれません。
また、僕が11歳の時にオウム真理教による地下鉄サリン事件が起きました。
その頃から、大人や世の中に対する不信感みたいなものが僕の中で生まれ始めたように思います。


ただ、まわりの大人が不登校に反対する中、姉だけが


「自分の人生だから、自分が後悔しないなら、学校に行かなくても良いと思う。」


と言ってくれました。
理解を示し、意見を尊重してくれる人が 一人いてくれた、というのはとても大きかったと思います。
自分の中では


「まわりの人は反対するけど、自分は間違ってないはず!

学校に行かない事で家にいられなくなったとしても、山の中でひとりで生きてやる!」


そんな事を考えていました。
もちろん人は一人で生きてはいけません。
今思えばまだまだ子どもだったのだなぁと思いますが、
それほどまでに当時の僕は追い込まれていたのでしょう。
まわりのおとなたちへの不信感が強かったのだと思います。


自分の意思を貫く強い覚悟みたいなものが、
ありました。




💡パソコンやプログラミングに夢中でとりくんだ日々
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学校には行かなくとも、
ゲームを作る人になりたいという夢、というか、目標がありました。


思えば小学6年生の時の卒業文集にも、
「将来の夢」は「ゲーム業界のえらくない人」と書いていました。


「えらくない人」というのは、「社長のように人にゲームを作らせて自分は作らない人」ではなく
「実際に手を動かしてゲームを作る人」というニュアンスです。


当時からゲームが大好きだったので、
そんな大好きなゲームがつくれるということ、
そんなすごいことができる人に、
当時からから憧れを抱いていたのです。




そのために、家ではパソコンでプログラミングや作曲やお絵かきを夢中でやってました。


ゲームを作りたいと思ったきっかけは、先にも述べましたとおり、
ゲームが好きで、自分も作りたいと思ったからです。


当時、パソコン雑誌にゲームの作り方が載っていたのを見て、
自分でもゲームを作れるんだと知り、本を読み独学で少しずつ作り方を覚えていきました。
これが僕にとっての勉強でした。




その後、16歳のときに本格的にプログラミングを学ぼうと、
専門学校に通うことを決意しました。


自分のやりたいこと、目標に直結していましたので、
僕にとっては中学や高校に通うことと大きく意味が違いました。
やる気に満ちあふれていたことを鮮明に覚えています。




💡「好き」を仕事にできた!
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それから専門学校の紹介を経て、
念願のゲーム会社に就職をしました。
そこからが僕の職業人としての歩みの始まりです。


プログラマーといっても、
パソコンに向かってプログラミングだけしていればいいわけではありません。
スケジュールやお金のことなど、人とのコミュニケーションが必須となりますし、
お客さんの要望に応えるにはお客さんの気持ちを知る必要があります。
この分野は僕にとって、決して得意ではありませんでした。


ですが仕事として、つまり生きるために必要なんだ!という実感がありましたので、
懸命に学ぶことができました。
もちろん人に言われてではなく、自主的に。




💡やがて独立へ
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その後、さらに自分の理想を追求し、独立をはたします。
プログラミングを仕事の軸におく一方、
自分の好きなゲームを開発したり、
また音楽活動をおこなったり、
その一環で、プログラミングを駆使して独自の楽器をつくったり。
今では仕事、プライベート共に、とても楽しく過ごしています。


そんな今の僕が
特にたいせつにしている意識は、


「自分のやりたい事をやる」


です。
生きるモチベーションはそこから湧いてくると思います。
そして、「自分のやりたい事をやる」ためには、周りの人達に協力してもらう必要もありますし、
まわりの大事な人たちが不幸だと自分も幸せとは思えないはずなので、


「まわりの人も大事にする」


という意識をたいせつにしています。




💡学校へ行けなくても大丈夫!
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世界は広いです。「学校の授業」でなくとも、今の時代は色んな場所でいろんな授業が行われています。
「学校」へ行かなくとも、「○○したい!」「○○できるようになりたい!」というモチベーションがあれば、学びの場はどこにでもあります。
全員が一つの場所に押し込められるのではなく、



自分に合った場所で、

自分の受けたい授業を受け、

自分の学びたい事を学ぶ


のが良いと、僕は思います。
そして、いろんな考えを持った、いろんな人がいて、いろんな生き方を認め合える世の中が良いと、僕は思います。
お子さまや、親御さま自身の生き方を、


僕は応援します。






―以上が当校のプログラミング講師、安藤の、体験談を元にしたお話です。
ただこれは、決して学校批判ではありません。
もちろん学校の授業はたいせつですし、
学校の先生方は毎日、身を粉にして子どもたちのために尽くされています。


ですが一方で、今の世の中は大きく変わってきています。
少子高齢化が進む中、
AI(人口知能)、グローバル化などの劇的な変化が待ったなしに訪れています。


私は確信しています。


学校に「行けない」のなら、
逆にそれを活かす手があると。


生きるために必要な力を、
本人の意思で学ぶ。


そんなことが可能なのも、
また、今、
今なのです。


エールはそんなお子さまの、
また親御さまの力に、ぜひなりたいと思っています。


発達しょうがいといわれるお子さまや
勉強に意義を見いだせないお子さまを、全力で応援したいと思っています。




わたしたちが願うものはひとつ。
それはあなたとまったく同じもの。
当たり前のもの。
自分よりもたいせつなもの。
それは、


子どもの幸せ


です。

「ハエたたきゲーム」を、
今回つくります

今回の講義では、「ハエたたきゲーム」と題しましたゲームづくりに挑戦します。

例えばこちらの作品は、エールで小学5年生が実際につくった作品です。
ハエの種類を増やし、スピードや得点の違いという特徴を持たせました。
各キャラの色使いもたいへんきれいですよね^_^
 ※ぜひ、「緑のハタ」を押して動かしてみてください

今回は二時間という短時間ですので、
実際、つくるものはもう少しシンプルです。
そしてそのシンプルな土台に、いかに自分の個性を盛り込めるか。
それがゲームづくりの楽しさといえます。

今回参加いただいた方には、たとえ途中で終わってしまった場合でも、
できあがるまで、しっかりとオンラインでサポートさせていただきます。

どうぞ安心してご参加ください。

 

「プログラミング」と療育

プログラミングを経験された方はご存知だと思いますが、
パソコンと向かい合ってつくりあげていく過程において、
いきなりうまくいくことはほとんどありません…

組み上げてはバグ(不具合)を修正、
組み上げてはバグを修正と、一見、とても地味な作業の繰り返しです。

しかし、その過程では高度な計算力を要する場面、論理的な考察、
そして大胆な発想力が必要だったりします。

気づけば丸一日が過ぎていたなんてことはプログラミングをしていれば当たり前で、
それほど楽しく、またエキサイティングでワクワクが止まらない。
そんな魅力にあふれています。

しかもそれほどの楽しさがあるにもかかわらず、
プログラミングは仕事としての圧倒的な将来性もあります。
将来への安心を確保しながら、

「楽しむ」を通じて自信を身につける

そして身につけた自信でもって、困難に立ち向かう。
エールが療育においてたいせつにしている考えのひとつです。

 

講師 安藤正について

【安藤正プロフィール】

●エール向日町教室、エール西院教室のサポートスタッフ(プログラミング講師)
●株式会社エクスペリメンタルの代表として、プログラマー・ゲームクリエイター・シンガーソングライターとして活動中。
●手の動きや表情、脳波などで奏でる楽器を制作するなど、プログラミングと音楽の融和を目指す。



なお今回の講師である安藤は、
中学一年生から学校に通うのをやめたという経歴があります。

明確な理由はわからず、
当時、親や先生に理由を聞かれて

「行きたくないから」
「勉強しても意味がないから」

と答えていたそうです。
しかし一方で、当時からずっとパソコンと向き合っていたと安藤は言います。
学校には行かなくとも、
ゲームを作る人になりたいという夢、目標があり、
夢中になって取り組んだそうです。

結果、安藤は「好き」を仕事にすることに成功します。
その「好き」の中でつちかった技術で、かつて私(下村)の窮地を救ってくれたこともありました。
プログラマーとして、また人間として、私がたいへん尊敬する人物です。


なお今回のプログラミング講座は、決して技術を教えることが目的ではありません。
こんな世界があるということを子どもたちに知ってもらい、

子どもたちの「自信の芽」を育むこと、
そして子どもたちの将来の選択肢を増やすことを主目的としています。

エールの療育の一貫として、ご参加いただければ幸いです。

 

プログラミング講座の詳細はこちら

※お子さまのみでもご参加できます
※送迎についてはご相談ください
感染症対策もしっかりとおこなってまいります

放デイ「エール」
のご紹介

放デイ「エール」のご紹介

遅くなりましたが、わたしたちのご紹介をさせていただきます。
わたしたちは現在、向日市と京都市右京区(西院)で、療育として、
お子さんのメンタルトレーニングをおこなっていま

なお、メンタルトレーニングといっても肩ひじを張るようなものではありません。

ゲーム(ゲームプログラミング、プログラミングパズル)などを通じて、
また西院教室では工作・運動や調理を通じて、お子さんが楽しめる空間をつくり、
その上で自分と向きあう、自分と対話を重ねる練習をしていきます。

たいせつにしていることは「長所発揮」。
お子さんが大好きなこと、本当にやりたいことに取り組むことで、
自信というエネルギーを培い、その上で苦手とすることを克服していこうというアプローチをとっています。

エールは、お子さまが宿題をこなすために必要な力、
「非認知能力」
をたいせつにしています。

エールは、お子さまが宿題をこなすために必要な力、
「非認知能力」をたいせつにしています。

非認知的スキル、社会情緒的スキルと呼ばれることもあります。
これは、いわゆるIQでは測れない、感情のコントロール力、忍耐力、社会性といった技術になり、これからの激動の時代には必要不可欠といわれるものです。

現代人の多くは、脳の「認知」機能に支配されがち、といわれます。
それは社会や人と「比べる」脳の機能で、動物としての本能で。

本能として備わっている機能だからこそ、まさに本能的に人と比べ、

勝っていたら嬉しいし、劣っていたら逃げてしまう。

街なかで、突然、凶暴なライオンに出会ったら…そりゃあ逃げますよね?
そんなあたりまえのお話です。
そう、しんどいときは逃げていい。いや、逃げたほうがいいのです。

でも現代社会は逃げたくても逃げられません。

 

それは宿題の場合も同様です。


「みんなと同じ内容をこなさくてはならない…」
「みんなと同じ量をやり続けなくてはいけない…」
「もしできなければ、社会から取り残されるかもしれない…」

 

社会の圧力がわたしたちを苦しめます。
ですので、どうしても心が疲れてしまう…

それは現代社会が持つ大きな問題です。
また、そんな社会を変えることは不可能ではないものの、
非常に大きな力と時間を要します。

それよりも
もし自分を変えることでそれを克服できるとしたら。
そんな方法があれば。

Google社が採用する
心のトレーニング

そのことにいち早く気づいたのが、みなさんもご存知、Google社です。

Google社は世界最高峰の教育システムを取り入れていることでも有名です。
そんなGoogle社が取り入れたのは、マインドフルネスと呼ばれるもの。

マインドフルネスとは、「今ここ」に集中し、
あるがまま受け入れる練習のことです。
Google社はマインドフルネスの効果と重要性にいち早く気づき、
研修として認知の機能を切り離す練習を、導入していたりするのです。

そして当教室が療育として活用する原田メソッドは、マインドフルネスと同じく、まさに非認知(認知機能以外)機能の構築です。

つまり自分との対話を徹底することで、
心を強く、広く、しなやかにすることを目指していまして、
それを、よりシステマティックに取り組めるツールが用意されています。

人との比較をせず、

苦手はいったん置いておき、

自分の強みに全振りする。

これは多くの人が活用できていない脳の使い方なので、
発達しょうがいと言われる特性があってもスタートラインは同じ。
むしろ早くに導入すればそれだけ心の使い方がうまくなります。

 

そうしてつちかった能力でもって、

自信というエネルギーでもって、

生きる上で必要なことに取り組む、

困難を克服する!

 

エールが目指す療育は、そういうものとなります。

偉大な個性をもっと伸ばしたい!

私は強く思います。

「発達しょうがい」という言葉は、あくまで少し強い個性を定義するだけのものだと。

そこに侮蔑や哀れみなどの意味はいっさい含まれておらず、
むしろ大成功を収める、多いなる可能性を秘めた、希望あふれるダイヤの原石を讃える言葉なんだと。

ですが、偉大な能力を包むその心は、時にガラスのように繊細です。
この現代社会に

「まわりと同じであること」を強要され、
長所を発揮する場を取り払われ、
自信を持つことができず、

心を閉ざしてしまうケースも、残念ながらあります。

そもそも私たちは程度の大小こそあれど、
すべての人は何らかの苦手を抱えながら生きています。

しかし、その苦手に縛られ、
自分の得意に目を向けることを忘れ、
人と比べながら、劣等感にさいなまれて生きていくとしたら…

それはあまりにもつらい生き方ではないでしょうか。

 

そうではなく、
自分の得意なこと、好きなこと、関心のあることに注力し、
それを自分の芯として生きていく。

人と比べて欠点を克服しようとするのではなく、
ありのままで良しとした上で、いかに生きる力を伸ばせるかを
自分に問い続ける。

 

それが生きづらさから脱却できる、
いえ、ともすれば、かの偉人たちのように、
みなを支えるヒーローになれる!

そんな一つの道と考えます。

心をきたえる、
原田メソッドとは?


たしかに言葉でいうのは簡単で、
実際、それらを実現できる人は、そう多くはないでしょう。

ですが、もし、そのような難易度の高いことを実現できるツールがあれば、
いかがでしょうか。
自分の強みを見出し、そこから生まれる自信というエネルギーでもって、
苦手を克服していく。

そのために必要な、

●目的の立てかた
●負荷の設定の仕方
●自分との向き合い方
●人に対する接し方

といったことを体系的に実践できるツールがあれば。
ご興味はないでしょうか。

それが、エールが療育ツールとしてご用意している、
「原田メソッド」です。

ここでは詳しいことは割愛しますが、
原田メソッドは療育の分野に限らず、
誰もがご存知のメジャーリーガー、大谷翔平選手、および大谷選手が在籍していた日本プロ野球チーム、
日本トップレベルのプロサッカーチームや、
プロバスケットボールチーム。

ユニクロ、キリンビール、三菱UFJ信託銀行など、国内および国外の有名企業。

大学や全国の教育委員会。

そのような場で活用されている、心を鍛えるための仕組みなのです。

私自身が思う、この仕組みのすばらしいところは下記の通りです。

子どもに合った
最適な負荷
つくれる

成長のためには負荷は欠かせません。お菓子屋さん体験やその他活動、および当教室独自の療育メソッドを活用しながら「人のために行動することのすばらしさ」を理解することで、自己肯定感、学習意欲、自己コントロール力の向上のきっかけとすることを目指します。

 

継続できる
仕組みがある

どんなにいい話を聞いても、またどんなにいい方法があっても、「継続する」ことでようやく効果を発揮することがほとんどです。
原田メソッドには誰でも「継続できる」ための仕組みが備わっています。

 

心のあり方を
重視している

どんなに能力が高い人でも、人格が備わっていいないと、その能力はもはや暴力といえるでしょう。
「人格の上の能力発揮」という考え方を基礎におき、
毎日、心を磨くためのトレーニングを必ずおこないます。

 

 

あのメジャーリーガー、大谷翔平選手が実際につかったメソッドです。

また、今回の体験会で取り組むのはプログラミングだけではありません。
当教室独自の療育法である「原田メソッド」も少し体験いただきます。
 

「原田メソッド」は、メジャーリーガー大谷翔平選手が高校時代、日ハム時代に活用し、その心づくりを支えた手法として有名なもの。

特別な素質・才能があるわけではない普通の中学生を日本一に変えた、成長をしっかりと支えるツールで、ユニクロ、キリンビール、三菱UFJ信託銀行などにも導入。企業の人材教育では10年で300社6万人以上を指導してきた実績あるツールなのです。

例えばこの図がその一例で、大谷選手が実際に高校一年生のころに描かれた、
「ドラ1、8球団」(8球団にドラフト1位指名される)という夢をかなえるためのロードマップです。

当教室ではそんな超一流選手が活用する手法とまったく同じものを、療育用に調整し、利用いたします。

よければこれを機に、ご体験ください。

先着5名様までとなりますので、お早い目のご予約をお願いいたします。

講座の詳細

その他にもたくさんのツール、特徴があるのですが、
すべてをお伝えするのはこの場だけではとても困難です。

従いまして、エールの取り組みをプログラミングを通じて体験する会を設けさせていただきます。

どうぞお気軽にご参加くださいませ。

日時

5月3日(火・祝) 
10:00~12:00 満席
②13:00~15:00
※いずれか一つ

開催場所

エール西院教室

京都市右京区西院六反田町2番地 アメニティ京都二番館1F
 ※教室前の駐車場はビルの共有となります。ご予約はできませんのでご了承ください。
 ※送迎をご希望の場合は、ご相談ください。
 ※参加人数や利用者のエリアによっては、会場が向日町教室(向日町北山)になる場合があります。予めご了承ください。

 

参加人数

午前の部、午後の部、それぞれ
お子さま5名程度(小学生~高校生)
※親御さまを含め10名程度

料金

500円
※エール利用者・見学者は割引がありますのでご相談ください。
※参加料は当日お支払いいただきます。

対象者

下記のいずれかの方が対象となります。
●受給者証をお持ちのお子さま
●発達に個性があるお子さま
●学校に通えていないお子さま

内容詳細

●原田メソッドを活用した振り返り
  ┗自信を育むために、エールで毎日とりくんでいることです

●「はえたたきゲーム」づくり 

●エールのご案内

プログラミング講座の申し込みはこちら

※お子さまのみでもご参加できます
※送迎をご希望の場合は、ご相談ください
感染症対策もしっかりとおこなってまいります

Copyright © 2021 エール京都. All rights reserved.

●西院教室 : 075-746-6915
 京都市右京区西院六反田町2番地 アメニティ京都二番館1F

●向日町教室: 075-874-6103
 向日市向日町北山50-5 Molicaビル2C

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●西院教室 : 075-746-6915 京都市右京区西院六反田町2番地 アメニティ京都二番館1F
●向日町教室: 075-874-6103 向日市向日町北山50-5 Molicaビル2C