(教室の窓から)チャールズチャップリンのちょっといい言葉

チャールズ・チャップリン
1889年4月16日~1977年12月25日イギリス出身の映画俳優、映画監督、脚本家、映画プロデューサー、作曲家である。『キッド』(1921年))『黄金狂時代』(1925年)『街の灯』(1931年)『モダン・タイムス』(1936年)『独裁者』(1940年)『殺人狂時代』(1947年)『ライムライト』(1952年)

 

(私が選んだ)「チャールズ・チャップリンのちょっといい言葉」

You’ll never find a rainbow if you’re looking down.
下を向いていたら、虹を見つけることは出来ないよ。

Life can be wonderful if you’re not afraid of it. All it takes is courage, imagination… and a little dough.
人生は恐れなければ、とても素晴らしいものなんだよ。人生に必要なもの。それは勇気と想像力、そして少しのお金だ。

I am for people. I can’t help it.
私は庶民の味方だ。そういう人間なんだ。

We all want to help one another. Human beings are like that. We want to live by each other’s happiness, not by each other’s misery
私たちは皆、互いに助け合いたいと思っている。人間とはそういうものだ。相手の不幸ではなく、お互いの幸福によって生きたいのだ

 

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